強運
山梨県上九一色村といえば某宗教団体の本拠地があったという記憶がいまだに定着していると思うのですが、それはそれでまた別の話しです。
今回のニュースはその上九一色村で作業をしていた電気工事会社の社員が、ビル5階に相当する高さからコンクリートめがけて落ちたのに、全く命に別状がなく、腕を骨折する全治2ヶ月の怪我だけで済んでしまったということ。途中でトタン屋根に引っかかったということみたいですが、それでも5階ですよ。27メートルもあるんですよ。いや?これは強運と呼ばずして何を?という気持ちですね。
[source] Sankei Web

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