実用性のない単語ばかりのような気が
アメリカでは小学校とかでも「スペリングビー」とかいう名前の英単語スペル大会が行われたりするのですが、その全米大会が開催されたとか。
優勝したのはデービッド・ティドマーシュ君(14)という子で、どんなに凄いかというと、本当に見たことも聞いたこともない単語をすらすらとスペルしてみせたとか。
うーん、その単語の例というのが「autochthonous(原産の、土着の)」とか「gaminerie(生意気な、横柄な)」とか、聞いたってわかりゃしない単語ばっかり。これってただ単に記憶力テストしてるだけじゃないのでしょうかね。意外と普通に使いそうな単語とかが判らなかったりってことはないのでしょうか?とか意地悪な発想してみたり。
[source] CNN.co.jp

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