ミミズニュース

個人的に興味を持ったニュースに関してのニュースサイトです。非常に偏ったセレクションになりそうなので、今から非常に頭が痛くなってきていますが、何か取り上げて欲しいトピックでもあったらメールでもいただければと思います。

2004/06/30

わいせつ裁判官

アメリカからなのですが、裁判官が裁判中にとんでもないことをやらかした容疑が!ということでニュースになってしまったようです。
オクラホマ州の裁判官が何を裁判中にやらかしていたかというと、一人エッチやらナニをでかくする器具の使用やら、はたまた陰毛を剃っていたとまで。裁判中ってそんなにヒマなんですかねぇ。そんなことができちゃうぐらいに。
そしてもちろんこの裁判官は一件を除いてこの容疑を否認しているのですが、実際に目撃者がいるということで非常に不利なご様子。認めているのはナニを大きくする器具を、殺人に関する裁判中に使用していたことらしい。やっぱり使ってたんじゃん!
[source] Reuters.com

2004/06/28

極端なのは良くないのです

アメリカで今大流行のダイエットといえば、ローカーボ式。つまり炭水化物を極端に取らないというもので、この影響によりパンなしハンバーガーとか生地無しピザとかいうとんでもない代物が生まれたという経緯もあったり。
そんな中、このダイエットはあまり良くないと思う反対意見の方々が「パートナーシップ・フォー・エッセンシャル・ニュートリション」という長ったらしい名前の団体を設立いたしました。野菜と肉だけで生活するのって実際あんまり良くないと思うのですが、アメリカ人は極端な人が多いらしく、全く炭水化物を取らないという人もいるとかで、そんなんじゃ腎臓や肝臓に負担がかかりすぎてよろしくないそうな。
そういえばこのダイエットの提唱者であるアトキンス博士はなくなった時には肥満と呼べる体格だったそうで(遺族は病気のせいだと主張してます)。
ま、どっちにしろ極端なダイエットは良くないなんて小学生でもわかりそうなもんだと思いますが。
[source] CNN.co.jp

モニカといえば

モニカといえばクリントン、クリントンといえばモニカというぐらい、もうおなじみですが(ってホントか?)、先日クリントン元大統領が出した自伝本に、その不倫に関することが記述されているというもあり、なかなか売上も順調のようですね。先日はテレビで出版記念にクリントンが本屋にて、購入者の本にサインを入れるなんていう光景も放送されてました。
しかしこの不倫に関する記述で納得できないのがモニカ・ルインスキーさん。クリントンはこの不倫に関しては、
「ただできるからした」
みたいな言い方をしていたり、本の中でも肉体関係のみの不倫だったという記述をしているらしいのですが、ルインスキーさんは
「ちゃんと精神的なつながりもあった!」
と主張しているとか。いいように書き立てられたり、何かするたびに注目されたりと、不倫が発覚してから踏んだり蹴ったりのルインスキーさん。可哀想ですが、身から出た錆びとも。
[source] CNN.co.jp

2004/06/25

偏食すぎ!

食べ物の好き嫌いがあまりない私としては、どうしてこんなに美味しいものが食べられないのかな?と思うことが多々あるのですが、どんなに偏食な人でも、この記事を読んだら同じような気分になるはず。
イギリスの15歳の少年が、実はこれまでずっとサンドイッチばかりで生きてきたという衝撃の偏食児童の報告をしています。離乳食を食べさせる頃には既に偏食が始まっていたらしく、通常の離乳食をことごとく拒否。たまたま食べさせたサンドイッチだけはちゃんと食べたということで、そこから問題がスタートしたようです。
4歳まではチョコレートスプレッドのサンドイッチ、その後はジャム系のサンドイッチを食べていたということですが、気になるのは栄養状態。これが全くの正常だというから驚き。どうなってんのさ。
[source] Internet Journey

2004/06/24

黒豹!?

フランスにて凄まじいほどの見間違い証言が!
今月の初め頃から黒豹がいる!とマルセイユの郊外にて目撃情報が入ってきたらしく、警察が捜索を開始。ところが確認してみたところ、大きめのただのネコ。うーん、すばらしい見間違い。まだ捕まってないそうですが、捕まえる必要があるのかどうか。
ちなみに目撃者は20名近くもおり、しかもその中には警察官もいるとか。警察官なんて客観的に物事は判断しなきゃいけない職業だと思うんですけどねー。
[source] CNN.co.jp

2004/06/21

インパクト命

ネットサーフィン(死語)をしていたら、あまりにもすごい画像を発見してしまったのでこちらに公開。本人たちはどういう気分でこれいうメークをしたのか、と考えてみたのですが、もちろん男の私にはさっぱり理解できず、と思ったのですが、きっと女性でも理解できないんだろうなと。ちなみにこちらの子の真っ白な口紅(白いけど紅でええんか?)と目の周りのアレはどうやっているのでしょうかね。なんとなくちゃんと塗れていないというか、ムラがあるので化粧品ではないような気がしてきました。クレヨンとか修正液とか使ってないですか?
こちらの画像はなんだかもっと複雑です。目の周りは黒かと思いきや、さらにその外側は白くなってます。気合は充分伝わってくるのですが、いかんせん凄まじ過ぎるので、見ているこっちが恥ずかしくなってきてしまいます。
ちなみに同一人物らしいです。よーく見てみると、素材はすごくかわいいような気がするのですがどうでしょうか?普通にメークしてたら…と思うことしきり。パンダメークというやつの罪深さを思い知らされた画像でした。

2004/06/19

マドンナではなくなるらしい

歌手のマドンナが改名するということで、一般のニュース番組でも放送されちゃったりしたので、ご存知の方も多いかなと思います。この改名の理由としてガンで亡くなった母親の名前であることをあげているのですが、それにしてもなぜユダヤ名「エスター」なのか?というのがちょっと判りませんね?。しかも今後は服を脱いだり汚い言葉を使ったりしないとのこと。
それってマドンナじゃないじゃん!ってマドンナじゃなくてエスターになるんだった。
[source] CNN.co.jp

2004/06/17

噛み切って逮捕

っていうタイトルだとどんなヒワイなものを噛み切ったかとか想像しちゃうんですが、なんとキスの最中に相手の舌を噛み切ったという女性が逮捕ですよ。
なんだかちょっと精神的にも大変な人だったようですが、この事件当時も酔っ払っていたらしく、噛み切った舌は飲み込んでしまったかもということで。
なんというか、ものすごい人ですな?。相手の男性も気の毒としか言えないです。女性のコメント「強くかみすぎてしまった」っていうのもものすごいです。
[source] CNN.co.jp

2004/06/16

この人まで児童書か…

マドンナが児童書を書いてびっくり、という事は割とまだ記憶に新しいところです。先日も第3弾を発表したばかりで、相当売りまくってるんだろうなぁと。
そして今度はマライア・キャリーですよ。マライアといえば映画「グリッター」でものすごい大根演技を見せ、サントラが売れずにバージンレコード解雇。その後「Charmbracelet」を発表するも、アメリカでは過去の人という認識されちゃってもう大変。というイメージしかないのですが、その彼女が児童書を!?
内容は人種の違う両親から生まれた女の子ということで、かなり自伝的な内容になりそうです。そういえば「グリッター」もかなり自伝的な内容だったはず。この人の自己顕示欲というのはどこまで広がっているのかなぁと。
[source] BARKS

その後のWilliam Hung様

アメリカン・アイドルという番組は現在アメリカでやってるスター誕生みたいな番組なのですが、これまでにKelly ClarksonやらRuben Studdardやら、Clay Aikenといった歌手を生み出してきました。
ところがこの番組では全然別のベクトルでWilliam Hung様というとてつもないアイドルを生み出してしまったのです。詳しくは彼のページの動画などを見ていただきたいと思いますが、この彼がレコード契約を得た!というニュースはお伝えしました。今度は新曲のニュースです。
彼を一躍有名にしたのは、アメリカン・アイドルでのパフォーマンス。リッキー・マーティンの曲を歌って話題の人に。今回はなんと今日本でも大流行のクイーンの「We Are The Champion」をカバーすると!この曲は彼の9月リリース予定のアルバムに収録される予定です。
ちなみに彼のデビューアルバム「Inspiration」は、売上が10万枚に迫る勢いだとか。恐ろしすぎてコメントもできません。
[source] Yahoo! News

2004/06/15

老化が遅い!

バイリンガルの人の脳は老化が遅いらしいですよ。といっても今回調査対象となったのは、幼少の頃からバイリンガルな環境で育ったという人たち。物事を認識する能力が同年代の1ヶ国語しか話せないグループよりも良かったということらしいです。
記事では成長してから2カ国語を習得した場合について少しだけ書かれているのですが、新しい言語を習得するのは老化に悪いわけがないということらしく、やっぱり老化を遅らせるためには良いのでは?ということみたいです。レッツ言語習得。
[source] CNN.co.jp

隕石激突

その昔まだ小学生ぐらいだったころに、テレビでやっていた映画「メテオ」というのを見て、隕石というのはとっても怖いものだと刷り込まれてしまったような記憶があるのですが、ここ最近では「ディープ・インパクト」というお涙頂戴映画や「アルマゲドン」という熱血オバカ映画も作られて、なんとなく『怖い』というイメージが薄れつつあります。
そんな中ニュージーランドでグループフルーツ大の隕石が民家に落ちてくるという恐ろしいニュースが。落ちてきた時には煙で何も見えない状態になってしまったとか。そりゃそうだろうなぁ。それにしてもこの隕石の価値というのがたったの70万円というのがなんとも。70万じゃ家の修理ができないんじゃないかと。こういうのって保険も利かないだろうし。
[source] CNN.co.jp

2004/06/12

ムダに歳をとった50代男性

「お年寄りを大切に」とかいうフレーズやシルバーシートの意義とか、そういったことを考えてみると、世の中の年配の方々には敬意を示しましょうという気持ちが含まれていると思うのですが、ニュースになる年配の方々というのはどうしても敬意を示したくなくなる人ばかりというのがなんとも。今回は特にインターナショナルに恥をさらしてしまった50代男性の話題なのですが、なんとギリシャのオリンピア遺跡から石を持ち帰ろうとして、窃盗の容疑で逮捕されちゃったそうです。うーん、アホやなー、と思わず関西弁になってしまうほどアホですね。
[source] asahi.com

2004/06/11

またしてもいやがらせのような値段

どうしてこう初物というものがここまで好まれるのか、かなり理解に苦しむ部分ではあるのですが、誰よりも先に手に入れたいというお金持ちがいるからなんでしょうね。
今回初競りが行われたのがスイカ。そうか?もうスイカの季節か?という気持ちになってきますが、それにしてもびびるのがこの値段。1玉28万円だって。でんすけスイカという種類らしいですが、そんなに甘いのか!?そんなに美味しいのか!?お金持ちになって余裕が出てもきっとこんなスイカは食べないと思いますが、食べてくださいって言われたら食べるかも(何様?)
[source] SANSPO.COM

太りすぎ

またマクドナルド関係とかの記事かと思ったら大間違いですよ。なんとニューヨークで体重約370キロ!の男性が暑さで呼吸困難に。救急車で運ばれるという事態になってしまったようなのですが、この男性を救急車に乗せるためには、運ばなきゃいけない訳ですよね?何人がかりで運んだのか、何か特殊な器具を使って運んだのか?というところが気になったのですが、どうやら救急隊員に助けられながら歩いたみたいですね。さすがに運べないか。
それにしても太りすぎて2年ほど6メートル以上動いてなかったってのがすごい。どうやって生きてきたのやら。
[source] asahi.com

2004/06/09

私だったらマジ泣きします

マクドナルドのドナルドはアメリカではロナルドという名前であるというのは、「トリビアの泉」でも紹介されたネタでしたが、そのドナルドがエクササイズビデオに登場するとか。
ドナルドって怖くないですか?ピエロ自体がなんとなく薄気味悪いオーラを出していると思うのですが、ドナルドは割とメディアに出てくる頻度も高いだけあって、不快指数も比例して高いような。
もし自分が子供で、このドナルドが出ているエクササイズビデオを見ながら母親が運動をしていたら…と想像しただけで恐怖で涙が出てきそうです。なんとなく誘拐されそうな気がしちゃって。
[source] CNN.co.jp

離婚でオッズって…

先日歌手/女優のジェニファー・ロペスがやはり歌手のマーク・アンソニーと結婚したそうですよ。マーク・アンソニーといえば、日本人から見たらなんだか凄いブサイクなのでしょうけど、アメリカとかではセクシー歌手として認識されているとか。ホントかよ。しかもなぜか「サルサ歌手」として紹介しているサイトもあったり。サルサだけ歌ってるわけじゃないはずなんだけどな。
それはいいとして、ジェニファーといえばこれで確か3度目の結婚。しかもちょっと前に馬ヅラ俳優ベン・アフレックとの婚約解消をしたばかり。対するマーク・アンソニーも先月に元ミス・ユニバースと離婚したばかり。なんとなくものすごいカップル成立のような。ちなみに二人はジェニファーの「No Me Ames」のプロモーションビデオで共演しており、その中でもいちゃいちゃしてました。
イギリスには賭け屋というのがあって、色々なことに賭けちゃうということみたいなのですが、この二人の年内離婚に4倍のオッズが。他にも年内に離婚かつアフレックとよりを戻して結婚というのには14倍がつけられていますよ。イギリス人恐るべし。
[source] CNN.co.jp

実用性のない単語ばかりのような気が

アメリカでは小学校とかでも「スペリングビー」とかいう名前の英単語スペル大会が行われたりするのですが、その全米大会が開催されたとか。
優勝したのはデービッド・ティドマーシュ君(14)という子で、どんなに凄いかというと、本当に見たことも聞いたこともない単語をすらすらとスペルしてみせたとか。
うーん、その単語の例というのが「autochthonous(原産の、土着の)」とか「gaminerie(生意気な、横柄な)」とか、聞いたってわかりゃしない単語ばっかり。これってただ単に記憶力テストしてるだけじゃないのでしょうかね。意外と普通に使いそうな単語とかが判らなかったりってことはないのでしょうか?とか意地悪な発想してみたり。
[source] CNN.co.jp

2004/06/08

9千回って

3ヶ月で9千回も110番にイタ電をした男が逮捕されました。3ヶ月で9千回ってことは1ヶ月で3000回。1ヶ月を30日と見積もっても、1日に100回はかけてたってことですよねぇ。
逮捕された男性は無職なんですが、この訳の判らないエネルギーをもっと別のことに活用すれば、なんだか素晴らしい人になれたのではないか、とも思えてきました。エネルギーのベクトルを間違えないようにしないと!と思いつつ、自分のやってることも割とムダが多いのでなんとも。
ちなみに電話してからの内容も電波っぽいので、確かめてみたい人はリンクをクリックしてみましょう。
[source] YOMIURI ON-LINE

2004/06/06

女装で…

つい昨日の夜にドラァグ・クイーンの方々の華麗なるパフォーマンスを見せていただいたばかりなのですが、なんと女装姿で強盗をしちゃった人のニュースが。
場所は新宿5丁目。コンビニに入ってきた強盗は男性だったけど、かつら、キャミソール姿、そして裸足…。どういう理由にて強盗をされちゃったのでしょうかね。
[source] nikkansports.com

2004/06/04

強盗少女

17歳の少女が強盗を?と思ったのですが、状況としてはどちらかというと万引きでした。17歳の少女が化粧品など14点(!)を万引きして、お店から出たところを警備員に呼び止められたら、その少女が警備員の頭を殴り、しかもけりまで入れて逃走しちゃったのです。ところが逃走途中で靴が脱げ、その靴から逮捕となった訳です。この靴というのが実はこの少女がバイトをしていたお店で支給される靴だったから、すぐに誰が犯人だか判っちゃったわけですね。
根性はあったけど、知能が足りなかったということでしょうか。それにしても万引きした14点をどこに隠していたのやら。大量すぎですよ。
[source] YOMIURI ON-LINE

裸ネタ

こういうニュースは割と好きです。カナダのトロント郊外の町ウッドストックにて、男性が逮捕。その理由というのが公共の場で酔っ払っていたから、というものなんですが、それよりなによりその時の状況が凄い。
この男性は自宅に帰る前にシャワーを浴びたかったようなのですが、そのシャワーを浴びようとした場所というのが、ガソリンスタンドの洗車場。タクシーでガソリンスタンドに乗りつけた彼が取った行動というのが、いきなり全裸になって洗車場へ突入したとか。
こりゃ従業員はびっくりでしょうね。いきなり男性が全裸ですし。というかわいせつな罪ではなくて、公共の場で酔っ払った罪として起訴される見込みであるのがびっくり。では酔っ払ってなかったらそのままシャワーが浴びれたということか?とか想像してみたり。
[source] CNN.co.jp

2004/06/03

ものすごく興味のある映画

ここのところ私が興味を示す映画といえば、かなりマニアックなものばかりだったりするのですが、今回も非常にオバカかつ琴線に触れまくりな映画を見つけてしまったので、今から「見てみたい」と思ったりしていたり。
その映画の名前が「Super Size Me」というもの。実は実験映画で、そのコンセプトは「マクドナルドで1日3回の食事を続けたらどうなるか?」というなんだかMTVの「Jackass」に通じるようなもの。リンク先にも書いてありますが、どんどん太り続けてしまいには体調不良まで訴えてしまうという被験者(そしてこの人が監督)。ドクターストップまでかかっちゃうんだから、相当なもんです。
私もジャンクな食べ物大好きなので、これを見てびびって食べないように戒めたいと思ってます。ウソ。タダ単におばか映画が見たいだけです。
[source] eiga.com

通っちゃったよ…

以前にお伝えした邦楽CDの逆輸入禁止法案ですが、どうやら通過してしまったようです…。洋楽などには影響は出ないって言い切ってますが、どこまで信用してしまっていいのか非常に不安です。
ちなみにこの法案に賛成しているらしい販売店というのがタワーレコード。ホンキでタワーレコードのボイコットを考え中ですが、よく考えたらタワレコなんて近所にないんだったよ。そして反対しているのはもちろんアマゾンとか。アマゾンは日頃お世話になってるので、今後もよろしくという感じですよ。
とにもかくにも、この新しい著作権法がまじで洋楽CDやらDVDに影響がないのかってのは施行されてみないと判らないってことですか。政府の言ってることが本当なのかな。
[source] asahi.com

2004/06/02

トラウマですよ

ここのところ天気の良い日は半端じゃなく暑いことが多いと思うのですが、きっと今年は夏らしい夏になるんだろうと思います。
そんな中なんとも痛ましい事故が発生しました。なんとステンレス製のすべり台を降りた子供がやけどを負ってしまったとか。事故があったのは2001年の9月ということで、かなり前の事件なんですが、この子供にとってすべり台がトラウマになってしまっていないかというのが心配ですよ。
2歳の子供って本当に動き回るの速いし、何するかわかったもんじゃないので怖いですよねぇ。
[source] SANSPO.COM

久しぶりの混入事件

サラダにカエルといった混入事件であれば、気持ち悪いですが「サラダが新鮮すぎちゃったんだな」と許すこともできるかと思うのですが、この混入事件は個人的には失神寸前モノですよ。
なんと中華粥に蛾の幼虫が混入ですよ!ベトナム産のほうれん草についていたものらしいですが、蛾は勘弁してください。ある意味ゴキよりも怖いのです。蛾もゴキも文字を見るのもイヤなので「G」と呼ぶ、という人たちもいるみたいです。気持ちは判る。
[source] YOMIURI ON-LINE